Crystal Tide Field株式会社について — 私たちのミッション、歴史、そしてデジタルの未来を切り拓くチームをご紹介します。
「水は最も柔軟でありながら、岩をも砕く。」デジタルの世界も同様に、その流れを制する者が未来を作る。
Crystal Tide Field株式会社は2011年の創業以来、日本企業のデジタルトランスフォーメーションを支援し続けてきました。横浜みなとみらいを拠点に、国内外500社以上のクライアントに対し、デジタルインフラからクラウドプラットフォーム、スマートネットワークまで、包括的なテクノロジーソリューションを提供しています。
私たちの強みは、最先端の技術力と現場理解の深さにあります。お客様の業界特性を理解した上で、最適なデジタル戦略を設計・実装し、継続的な価値創出を支援します。
私たちの活動の基盤となる価値観と指針です。
テクノロジーの力で日本企業の競争力を高め、より豊かなデジタル社会の実現に貢献します。複雑な技術課題をシンプルな解決策へと変換し、お客様のビジネス成長を力強く支援します。
2030年までに、アジアにおけるデジタルインフラのリーディングカンパニーとなることを目指します。持続可能なテクノロジーで、次世代のデジタル社会インフラを構築します。
誠実なパートナーシップ、絶え間ない技術革新、お客様との共創、そして卓越した品質へのこだわり。この4つの価値観が、私たちのあらゆる活動の基盤です。
2011年の創業から現在まで、私たちの軌跡をご紹介します。
横浜市にてCrystal Tide Field株式会社を設立。デジタルネットワークインフラ事業を開始。
AWS・Azure認定パートナー取得。クラウドマイグレーション支援サービスを開始。
情報セキュリティマネジメントシステム認証を取得。セキュリティ専門チームを設立。
独自AIエンジンを組み込んだデータ連携基盤「TideFlow」をリリース。国内50社に導入。
30億円の資金調達を完了。シンガポールにアジア拠点を設立し、グローバル展開を加速。
量子暗号技術とエッジAIを組み込んだ次世代クラウドプラットフォームをリリース。累計500社突破。
多様な専門知識と豊富な実績を持つリーダーが、会社を牽引します。
東京大学工学部卒。大手外資系ITコンサルで15年のキャリアを経て2011年に創業。日本のDX推進に情熱を持つ。
MITコンピュータサイエンス修士。クラウドネイティブアーキテクチャのスペシャリスト。技術戦略全般を統括。
慶應義塾大学経済学部卒。投資銀行・ベンチャー経営を経て参画。財務戦略から事業投資まで幅広く担当。